Author Archives: aiwahouse

横浜市青葉区のマンション売却ならセンチュリー21へお任せください


 

横浜市青葉区のマンション売却

 
センチュリー21アイワハウスは横浜市青葉区の不動産売却を得意としている不動産会社です。

弊社では青葉区の多くの不動産売却のご依頼をいただいております。

なぜなら、横浜市青葉区が地元の不動産会社であり自社で不動産の買取も行っており、売却に関する相場、ノウハウに長けている不動産会社だからです。

マンション(区分所有)の売却でお悩みの方は無料で相談・査定が出来ますのでお気軽にお問い合わせください。

 

不動産がなかなか売れずお困りではないですか

 
専任媒介や一般媒介で売却をされていてもなかなか売却が叶わないケースがあります。

・売り出し価格、相場のアドバイスがない

・売却がしやすい環境づくりへのアドバイスがない

・不動産会社が売却に強くない

・不動産会社が地域情報に疎い

特に売却に関して時間の制限などがある場合はとても困ってしまう事象です。

 

マンション売却はセンチュリー21アイワハウス

 
上記のような内容でお困りの場合は、お気軽にご相談ください。

マンション売却に強いセンチュリー21アイワハウスがご提案をさせていただきます。

ご相談や査定依頼は無料にて承ります。

Tel    :045-905-2215

Mail   : info@aiwahouse.co.jp

センチュリー21アイワハウス住所:横浜市青葉区美しが丘2-19-19

 

ガーデンステージ宮崎台307号室

ペットが住む為のマンションと言ってもいいくらいのお部屋です

設備は、エアコン・オートロック・温水洗浄便座・浴室乾燥機・追焚と充実しております
南向きですので日当り良好ですし玄関先にはペット専用洗い場完備!となっております。
大通り沿いですので近くにコンビニ・スーパー、その他のお買い物も大変便利です。

かなりの希少物件です!!
エントランス
ペット専用足洗い場
↑(ペット専用 足洗い場)

DKはかなり広いのでワンちゃんも大喜び

 

【間取り】

 

 

他室の写真です。

 

 

ウィスタリア104・203・204号室

2016年築のアパート!

小田急線【向ヶ丘遊園】駅 バスで9分バス停までは徒歩1分

専修大学まで約750mなので、専修大学の学生さんには特にオススメです 🙂

各部屋1台駐輪スペースが無料で付いております 🙂

サイズにもよりますが、バイクの駐輪も可能です

約4.5帖のロフト付き!

104号室 50,000円 3月中旬空き予定

203号室 51,000円 3月上旬空き予定

204号室 51,000円

※共益費2,000

【check point】

・築浅物件(2016年築)

・敷金・礼金0ヵ月

・フリーレント1ヵ月付き

・前面が開けていて眺望良好

・自転車or原付1台駐輪OK

・専修大学まで徒歩で約10分

・聖マリアンナ医科大学病院近く

 

【現地地図】

現在地
ルートを検索

【周辺環境】

【間取り】

【外観】

 

【室内】【205号室】2017年1月23日撮影

 

スタジオタイプ!フルリノベーション♪

個性的なお部屋をお探しの方にぜひオススメ

東急田園都市線「鷺沼」駅から徒歩8分

【鷺沼有馬スカイマンション201号室】

3/15退去予定で募集開始となりました

こだわりの内装に照明やキッチンなどでフルリノベーション

浴室乾燥機、追い焚き機能、温水洗浄便座にモニター付インターホンなど設備充実

しかも当社貸主のため、通常家賃1ヶ月分の仲介手数料がかかりません

3/15(日)午後からご案内ができます。

内見のご予約やお問い合わせ、お待ちしております。

アイワハウス賃貸部:松本 友子

 

所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法

現在、日本国内で所有者不明の土地が急増しています。

理由は個別ケースで色々ですが、全体としては相続が主な要因と考えられます。

現状では相続登記は義務でないため、登記がなされない場合は一つの土地に関して相続が起きるたびに所有権利者(相続人)が雪だるま式に増え、追跡が困難になります。

これによって多くの不都合が生じてきたため、対策として作られたのが「所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法(以下、「所有者土地不明法」)」です。

かなり複雑な中身になっていますが、本章では要点を捉えて、土地の所有者からみてどのような影響があるのか概要を見ていきます。

 

■本法の性質を捉える

本法は全体的な性質を先に捉えると理解が早まります。

この法律は、国民の利便性を考えたものというよりも、国や自治体など行政側の都合や利便性を向上させるために作られた法律です。

逆に言えば国民にとって不都合が生じる可能性があるということで、土地の所有者はこれを認識するべきでしょう。

公共事業のために土地を利用したい場合に、その土地の所有者が不明だと交渉が進まず行政上の目的が実現できません。

そこで、交渉相手となる土地の所有者が分からなくても、国や自治体が一定の手続きを踏むことで、所有者の許諾なく利用できるようにするのが大きな目的です。

では土地の所有者側から見た場合に、具体的にどのような影響が出るのか見てみましょう。

 

■土地所有者への具体的な影響

①勝手に土地を利用されることがある

土地所有者が不明で公共用地取得が進められなくても、一定の手続きを踏むことで自治体が行政上の目的のために使用することができるようになります。

利用にかかる年数の上限は10年となっていますが、その間に所有者が現れて明け渡しを求めた場合、期間終了後まで返還を受けることはできません。

期間終了後は原状回復後に返還を受けるか、双方合意の下で土地の使用を延長することができます。

②個人情報を利用されることがある

土地の所有者を捜索するために、自治体は住民票や戸籍、登記簿などを本人の同意なく調査することができます。

また地域の福利増進事業など公共目的で土地を使用したいと考える者に対して、自治体は土地所有者の関連情報を提供することができます。

ただし民間事業者への情報提供については、本人の同意が必要とされています。

また長期間相続登記がされていない土地については、法務局の登記官が長期間相続登記されていない土地である旨を登記簿に記録することができ、相続人が判明した場合は登記を促す通知が発送されることがあります。

③財産管理人を選任されることがある

所有者不明土地について、適切に管理がされておらず不都合が生じている場合、自治体が財産管理人の選任を裁判所に申し立てることができます。

これまでは利害関係者や検察官だけが申し立て権限を有し、自治体は権限がありませんでした。

不法投棄や雑草の放置などで周辺に悪影響が出ている場合、財産管理人を選任することでこれらの問題を除去することが可能になります。

手続きを踏むことで土地の売却も可能になるので、財産管理人の報酬の支払いや問題除去の費用に充てるために土地を売却される可能性があります。

 

■所有者は相続登記を忘れずに

所有者不明土地法の適用対象となった土地は、自治体が手続きを踏むことで所有者の同意なく利用される可能性があるなど、所有者にとっては不都合が生じることもあります。

私たちにとって最も効率の良い対処法は、相続の際に相続登記をしっかりして所有者を明らかにしておくことです。

その上で、利用しない土地はすみやかに売却する、利用するならば適切に管理をしておくことが大切になります。

【センチュリー21】田園都市線の賃貸管理なら

東急田園都市線「宮前区」「青葉区」の

賃貸募集、賃貸管理なら

CENTURY21アイワハウスへお任せください!!

■青葉台 ■藤が丘 ■市ヶ尾

■江田  ■あざみ野■たまプラーザ

■鷺沼  ■宮前平 ■宮崎台

※もちろん上記以外も大歓迎です。

 

弊社は賃貸事業、売買事業を共に行っている不動産会社です。

賃貸の中でも、

仲介と管理のどちらも力を注いでおります。

管理の実績や経験の無い不動産会社に依頼をすると、

結果として管理が疎かになってしまうケースが多くあり、

家主様と入居者さまを不安にさせてしまいますよね。

決して、どこの不動産会社でもいいわけではありません。

地域密着で20年以上の実績に加えて、

CENTURY21のブランド力を活かして、

オーナー様と2人3脚で歩んでいきたいと考えております。

管理会社をお探しのオーナー様、お気軽にご相談ください。

アイワハウス:花上(ハナウエ)

記事監修者 アイワハウス株式会社 花上 達也
センチュリー21アイワハウスに就職後、不動産賃貸、不動産管理、転勤(リロケーション)、土地活用など幅広い不動産業務を行う。不動産売買の経験あり。